ラブロマンスと女心 りこの結婚までの道のり

ラブロマンスと女心

視点っていうか、趣味が大人なのが最低条件なんかなー。どう?アバンチュールは絶対許せないけど、男ごころもある程度理解してあげないと別れなんてことも。
誠実な男子が大好きだけど、元気がない人だったらドン引きなんかなー。確かに婚活はきついことだけど興味深いこともあるからまあいいか。。。
またコンパ行きたい、ほんとうに♪。たいていの場合、お気に入りな男子はインテリ風な人で勤勉な人かな。って、贅沢?
お互いの性格の違いをきちんと留意しあうこともラブロマンスの要ね。人それぞれ適切な人間関係は違うものだよね。うんうん。
ちなみに、自分磨きのやり方はたくさんあるね、ダイエットや習い事とか。あたしもなにかしないと・・・。相手に求める愛って、なに?と近頃は変なことを想像してみたり、このごろのわたしは変だね(泣)。
恋愛も仕事も趣味も、カンタンにこなせるわたしでありたい、なんちゃって・・・(^^;)。ちかごろ朝飯を食べるのが一人で、時折人恋しい思いをしています。
自分が「単身」という状況は別の視点から見ると安心できるものかも、と時折思ったりもします。ラブロマンスでの駆け引きでは相手のリアクションにしっかり注目するようにしたいところですね。草食系には肉食女子でも全然オーケーさ。と開き直るあたし。
例えてみればだけど、王子さまのような理想の恋人が現れないかと妄想しても無用だよね。インテリ風なひとにプロポーズされたら興奮するだろうな。私にもチャンスがあると信じるよ。
婚活の方法はいろいろあるけど、イザとなったらお見合いもOKよね。ところで、エッチな話好きな仲間によると、男性心理は色っぽさで変えられるという単純なものだそうだね。
ちなみにこのごろはわりに昼ごはん少な目だからちょっと痩せたかも。ラッキー!

カテゴリー:結婚

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