さびしいときこそ彼氏が欲しい りこの結婚までの道のり

さびしいときこそ彼氏が欲しい

本当のところ徐々に周りは既婚者が増えてきている。独り者は肩身が狭いのなんの。ラブロマンスの哲学というかな、人それぞれいろいろな価値観があるね。
とはいっても独身の気楽さも楽しみの一つだよね。わかるよ。ちなみに、親しい同僚は交遊3年目で初エッチしたらしいけど、そういう恋もあるのね。
無意味な出合いはできればしたくないけど、厳しい課題ね。うんうん、今日は相当疲れたー。シングルじゃなかったらなぁ。
わたしには立場をきっちり持っている楽しい人がお似合いでしょうね。お見合いというのは適齢期を過ぎたひとがするものなのかな。やっぱりわからない。
ていうか、一生単身と比べたら、たとえば職場婚も全然問題ないよねー?しかし婚活を始めてみたものの、依然としていろんなことが心配。
そうそう、次回の飲み会ではこの前のような失態は回避するようにしたいものだね。ルックスがNGでも家族志向なのはメンズとして合格かも、と思える今日この頃。なんとなく恋愛経験が豊富というのはアドバンテージなんだけどなあ。わたしはどうなの?両想いでいつも密接な関係がハッピーなんだね。
喧嘩してはじめて見えてくる相手のアピールポイントや本当の中身にベタ惚れしたり逆に意気消沈したりなんだね。確実に魅了する手法を誰か教えてください。

カテゴリー:日記

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