なんとなくワンサイドラブに疲れたとき りこの結婚までの道のり

なんとなくワンサイドラブに疲れたとき

夏休みくらいまでには一緒になれるメンズを見つけられると楽観視していたけど・・・(T0T)。まあ、そもそも女盛りを逃して晩婚を目指すもの厳しいような気がするわね。
揉め事あってまたごたごた、というのは婚活では避けられない気がしていますよ(--;)。パーソナリティの無いむなしい女だと勘違いされたくないから会話にはホントにいつも気を遣うよ。
最高の愛はどこから来るのだろう、とこっそり妄想するから私も暇だなあ。ワタシも結婚適齢期なんだから、チャンスを逃すのは避けるべきだから、挑戦するしかないな。
人間関係は用心深く選定かあ・・・。分かるよ。吟味に選択を重ねているうちにダイスキな男はとられていくのよねぇ。
んー、ゴールデンウィークに予定がないわたしはなんだかさびしい気持ち。機会は逃したくないけど、好機は何度も訪れるはず。自分が「シングル」という現況は別の視点から見ると安堵できるものかも、とときには思ったりもします。心配を尊重するような仲が夢のような夫婦仲だねー。
私が気落ちするのは見た目がスポーツマン風のでもはっきりしない男子だね。香川に引っ越した後輩はもう恋人から部屋の合鍵をもらったそうだから、まさに一緒な関係なんだねー。

カテゴリー:恋愛

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